スカルプチュア。。。をわかりやすく

スカルプチュアとは・・・

スカルプチュア「彫刻(スカルプチュアsculpture)」

という意味の英語であるが、ネイル用語としては可塑性の樹脂素材を自爪の上に練りつけたり、補助的な台紙(ネイルフォーム)の上で自爪の先端から延長(イクステイション、長さ出し)し、付け爪を形成することです。

粘土細工のように立体的な造形をすることもできる。

補助医療目的で変形変色した爪を矯正、保護する目的で用いられる事もあります。(日本のネイリストの口語では略してスカルプということもありますがscalpとはスペルが異なります)

アクリル樹脂を素材とするものです。

形状を意図したように施術でき特徴があり、シャープなフォルムを作りやすいです。

ブライダルでも人気があります!

 

 

スカルプブライダルネイル